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8 呉銅敏

①文学部 ②なし ③西海 ④なし

⑤なし ⑥なし ⑦なし

漫才を見て学んだ抜群の日本語巧者、ミン。筆者が日常生活において「良心の呵責」というフレーズを耳にしたのは、奇しくも韓国人である彼が初めてである。時折大好きなジャルジャルゆずりの関西弁も炸裂する。彼が「マクド派」になる時が楽しみである。持ち前の巧みな日本語で、念願の初彼女をゲットする日もそう遠くはないだろう。生来の真面目さにより、柔道・プライベート共に筍のような成長を見せる彼の今後の飛躍から目が離せない。